セヤナーを虐めたりいじめたりイジめたりしたい

ここではセヤナーの台詞、鳴き声を掲載しています。創作、妄想のお供に。

※注意
ここに書かれている設定は多種多様に存在するセヤナーの解釈のほんの一例です。
あくまでも創作の手助けとしてのものであり、設定を押し付けるというものではありません。
セヤナーは多様性の生物です。虐待しやすそうな個体を考えてみましょう。

  • アオイー
セヤナー亜種である"ダヨネー"を呼ぶ鳴き声。
声の届く範囲にダヨネーが居ればこの声に釣られることがある。
しかし、自身が危機的状況にある際にもこの鳴き声を発することもある。理由は不明。
何故セヤナーたちはダヨネーのことをアオイーと呼ぶのか、またダヨネーたちはアオイーと言う呼びかけが自分たちに向けられていると認識するのかは謎である。

  • ウチナー
威嚇。セヤナー同士の縄張り争いでよく聞くことができる。
より低い音程で発声したほうが効果が高いと考えられている。
なお、セヤナーの鳴き声は体の大きな個体ほど音程が低くなる傾向がある。


  • ウマイイイイイ
美味しいものを食べた際に発せられる。
特に、エビフライを食べると多くの場合でこの鳴き声を発する。
まともな餌を食べていない野生のセヤナーは、人間の食糧を与えると簡単にこの鳴き声を発する。
逆に、舌の肥えた飼いセヤナーなどからこの鳴き声を聞けることは滅多にない。


  • エビフライー
近年発見された新種"エビフライー"を呼ぶ鳴き声。
声の届く範囲にエビフライーが居ればこの声で逃げていくことになる。
この鳴き声を発するセヤナーにエビフライー以外の餌を与えると、少し悲しむことがある。


  • オチビー
親セヤナーが子セヤナーを呼ぶ際の鳴き声。
自分の子供以外の子セヤナーに対しても使うことがあるとされているが、真偽は不明。
類義語にコドモーがある。


  • オミズー
水分を求める際に発する鳴き声。
純粋に喉が渇いているときや、川などの水場を発見したセヤナーが発声することが確認されている。
また、餌を一切与えなかったセヤナーが、餓死寸前の状態でこの鳴き声を発したという記録がある。


  • オサカナヤデー
水棲セヤナーが自身を表す際に発する鳴き声。
自分を魚だと偽って擬態しているつもりなのか、本当に自分のことを魚だと思っているのかは謎である。
なお、原種のセヤナーからこの鳴き声を聞くことが出来ないのかと言えばそんなことはなく、
セヤナーが魚について何かを伝えたいときなどに鳴くことがある。

  • コワイー
精神的、または死の恐怖を感じた際に発する。
急激な環境の変化、恐怖心を煽る映像の鑑賞、鋭利な刃物を近づけるなどの方法で聞くことが出来る。
この後に、タスケテーやヤメテーなどの鳴き声が続くことが多い。


  • セーヤ
重いものを運ぶ、木や壁を登る、長距離の移動など、身体的に負荷のかかる状態での行動時に発する鳴き声。
負荷が大きいほど音程が低くなるので、セヤナーの疲労を観察する目安になる。
また、体を低くしての移動、いわゆる隠密行動の際にもこの鳴き声が聞かれることがある。
このことから、精神的な負荷もこの鳴き声を発するトリガーになるのではと推測がなされている。


  • セーヤー
睡眠時によく聞くことのできる鳴き声。寝息だと考えられている。
セヤナーが本当に寝ているかどうかを判断することができる。


  • セヤナー
最もスタンダードな鳴き声。
人間によって教育されていないセヤナーでも、この鳴き声を発せない個体はほとんどいない。
様々な状況での発声が確認されており、抑揚や音程によって複数の意味を持つと考えられている。



  • タスケテー
危害を加えられた際に発する鳴き声。
虐待の佳境、セヤナー自身が生命の危機を自覚した際などで聞くことが出来る。
限界を超えた圧迫、頭部への刺突、長時間の通電など、生命の危機を感じさせることで確認可能。



  • ニゲルー
セヤナーが逃走する直前に発する鳴き声。
何故、わざわざ逃げることを宣言するのか。そんな暇があるならさっさと逃げるべきではないのか。
疑問に対する答えは、未だ得られていない。





  • マズイー
不味いものを食べた際に発せられる鳴き声。
市販の安いセヤナー用カリカリフード、苦い雑草、ゴミなどを食べさせるとこの鳴き声を聞くことが出来る。
なお、セヤナーの味覚は今までに食べたことのある餌の記憶に強く作用される為、
普段からろくなものを食べていない野良セヤナーのこの鳴き声を聞くには準備が必要となる。


  • ヤメテー
危害を加えられた際に発する鳴き声。
過度なスキンシップ、軽い嫌がらせ、虐待の開始直後などで聞くことが出来る。
危機感よりも嫌悪感を主張するための鳴き声だと考えられている。


  • ユルシテー
危害を加えられた際に発する鳴き声。
嫌がらせの継続、虐待の進行中などで聞くことが出来る。
殴打、底部への切り傷、軽い火傷など、生命の危機を感じない程度の外傷を与えることで発声を確認可能。






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